トップ > ゲーム > ぷよぷよシリーズ > ぷよぷよ講座 > フィーバーの基礎
まず、 フィーバーをやるにあたってまずすべき事はフィーバーモードの連鎖の種の情報を覚えること。
等々……。これを連鎖の形(4種類)×5連鎖〜15連鎖(11種類)=44種類ある 全てのパターンについて覚えるのがベストです。 しかしそれは大変だろうから、最低でも5〜8連鎖くらいは把握しておきましょう。
06/12/14に発売された「ぷよぷよ!」では連鎖の種が 新しくなっています。フィーバーの種(ぷよぷよ!編)を参考に。これはフィーバーを何回かやっていれば大体分かると思います。 大体左側に発火点があることが多いです。 14連鎖あたりになると発火点が分かりにくいものがあるので一応確認しておいたほうがいいです。
これは俺的に分かりにくいと思います。
これは左の赤で発火です。
フィーバーの配置は普通は全消しにならないようになっていますが、 ある特定の置き方をすると全消しになる場合があります。 一手全消し出来るパターンは割と出くわすのでこれは 知っているか知らないかで大きな差になります。 出来れば一手全消し以外の全消しのパターンも覚えましょう。


全消しが出来なくても、一手で1連鎖伸ばせることもあります。

フィーバーでは、どうしても連鎖の種を伸ばさないといけないという状況になることも考えられます。ある程度伸ばし方の方針をいくつか考えておくといざという時伸ばしやすいです。 フィーバー伸ばし動画も結構あるので探して見るのもいいでしょう。 (ぷよぷよフィーバー物置の真ん中辺り等)
階段5連鎖は左から2列目で折り返すと伸ばしやすい事が多い
これは割と重要です。フィーバーを伸ばす時に出たごみのせいで暴発したりしないようにしましょう。
左上の黄色ぷよは連鎖の途中で3つくっつく為、1つでも黄色ぷよを置いてしまうと暴発します。